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「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」見ましたよ~!!

アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン

注目していた映画アベンジャーズ、前回の第一作は2012年に公開されました。

それから3年、待望の第2作、アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロンの公開です。

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見どころ

アベンジャーズの見どころの一つは出演者一人一人が主役級であること。

アイアンマン、ハルク、マイティーソーなど大ヒットしている映画の

主人公が集結した作品である。あのスーパーヒーロー達が同じスクリーンで登場するとはさすがアメリカ映画です。

そして、昨今の映像技術の向上によりSF映画のクオリディーが高いのも魅力の一つです。

今回は3D上映をみましたが、空中を飛ぶシーンなどはかなり臨場感があり迫力満点です。

「うわぁ~」って声が出てしまいそうになりました。

登場人物、映像の迫力、アメリカらしいド迫力のSFを堪能できるのもアベンジャーズの魅力です。

出演者

まだご覧になっていない人に悪いので、第一作までの登場人物までご紹介

・アイアンマン(トニースターク)

・マイティーソー

・ハルク(ブルースバナー)

・キャプテン・アメリカ(スティーブロジャース)

・ブラック・ウィドウ(ナターシャ・ロマノフ)

・ホークアイ(クリント・バートン)

 あらすじ

トニスターク(アイアンマン)が開発したウルトロン計画。それは人工知能による平和維持システムである。

平和維持を目的として開発したウルトロンだが、システムが選択した究極の平和は人類を滅亡させることであった。

このウルトロンの脅威にアベンジャーズが立ち向かう。

感想

出場人物では、やはりアイアンマン(トニースターク)の開発するロボットの強さも魅力的ですが超人的に強いのがハルクです。

ハルクが暴走するととにかくすごいです。

強さだけでなく、やはりみんなをまとめる正義感をみせてくれるのがキャプテン・アメリカ、生真面目な性格からアイアンマンであるトニースタークと衝突することはあります。

それぞれ個性豊かな出場人物だからこそ衝突も起こりますが、登場人物みんなに共通する正義感が最後は一つになり、最強チームの力を発揮します。

SF映画のダイナミックな感じと、最後には正義が勝つという単純明快な映画ですが、やはりスカッとして楽しめました。